ノンアダチャトレをやっていると、たまにアダルト要求をされてしまうことがあります。
そんな嫌なお客さんを神客にする魔法の言葉があるんです♡
相手も自分も極力不快な思いをしないように、アダルト要求を上手く回避していきましょう。
ノンアダなのに…

リモ活で「私ノンアダなのにな…」と思ったことがある方も多いはず。大半のお客さんはそんなことないのですが、ノンアダチャトレにアダルトを要求してくる方はやはり少なからずいます。
サイトによって基準は変わりますが、基本的にノンアダなのにアダルト行為をするのはNG。
では、アダルトを要求されたらどう交わすべきなのでしょうか?現役チャトレが実際に使っている一例をご紹介します。
アダルト要求、どう回避する?
要求を回避する際に気をつけたいのが、断固拒否をしないこと。
かと言ってやんわり断るだけだとグイグイ来がちです。その間の絶妙なラインを狙っていきます。
1.コンプレックスがあるの…

脱いでと言われた際は「実は体にコンプレックスがあって…」と伝えてみます。大体のお客さんはこれで諦めてくれました。むしろ「嫌な思いをさせてしまってごめんね」と謝ってくれる方も多くいます。
ただ、「胸が小さいのがコンプレックス」などのかえって喜ばれてしまう内容を伝えるのはNG。具体的にどこが気になっているのかは、できるだけ話さない方が良さそうです。
2.分かってくれるなんて優しい!

1の方法などでアダルト行為を断った場合、相手を肯定することも忘れずに。
「分かってくれるなんてやっぱり○○さんは優しい♡」「そう言ってくれる○○さんって絶対イケメンだよね笑」など、相手の気分を害さずに済むようにフォローを入れましょう。
「いやいやイケメンでは無いよ」と返してきたら、相手のコンプレックスの話にすり替えるのもおすすめです。
3.好きなタレントの話にすり替える

アダルト的な欲求を否定せずに回避する方法として、セクシーな女性タレントの話をするのも効果的でした。
筆者は個人的にグラドルやAV女優さんが好きなので、作品やSNSの投稿についての話をよくします。この手の話題にガッツリ詳しい女の子はあまりいないようで、物珍しさからか楽しんでトークしてくれる方が多いです。
この話をするうちに「ムラムラしてきた」などと言われたら、1に戻って実践してみてください…!
まとめ
ライブチャットの男性用広告は少しアダルトな作りになっていることが多いので、ノンアダとは言えアダルト目的の人が少々来てしまうのは仕方がないと割り切ってしまいましょう。
ただ、我慢して要求を呑む必要はありません。上手く回避するスキルを身に付けて、常連さんを増やして逃がさない構図を作るのです!


